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これは事件です。

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ムンバイ剣友会、「クールジャパンフェスティバル」で剣道を紹介 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150210-00000029-minkei-asia

 ムンバイを拠点に活動するNPO団体「ムンバイ剣友会」が2月7日、インド最大の日本紹介イベント「クールジャパンフェスティバル2015」に参加した。

(ムンバイ経済新聞) 剣道の稽古、指導、普及、日印友好親善などを目的に設立された同団体は2013年12月に発足。

同イベントへの参加は今年が初めて。

見慣れない防具や緊張感あふれる型の披露に、会場のインド人たちからは歓声が上がった。

パフォーマンスを終えた後のステージ脇には、胴着姿の剣士4人と記念写真を撮る来場者の人だかりができた。

 昨年11月に入会したばかりのメンバー・石井健介さん(26)は「人前で剣道を見せる機会は日本でもあまりなく、仕事の合間をぬっての練習に不安もあったが、先輩方のアイデアもあってムンバイ市民にも楽しんでもらえる演武ができたのではないか」とイベントに参加した感想を話す。

「剣道の知名度を上げるだけではなく、ムンバイ市民に単なるスポーツとは異なる武道としての剣道を感じていただければ」とも。

 同日、「ソーラン節」を披露したムンバイ日本人学校の生徒とは、昨年12月に剣道体験・見学会を実施して以来のつながりだという。

ムンバイ剣友会では現在、経験問わず、メンバーを募集している。

 「クールジャパンフェスティバル」の開催は今年で4度目。

2012年に経済産業省のクールジャパン事業の一つとして始まり、日本独自の文化や製品などを紹介。

浴衣お試しコーナーや折り紙体験ブースの設置など、エンターテインメント性の高い同イベントは日印交流の場としても機能し、その認知度は年々上昇を続けている。

今年はインドポップソングと和太鼓のコラボレーションが会場を沸かせるなど、2国間の親密性が一層感じられる場面も見られた。

 今年の来場者数は約8万人。

「旅」をテーマに2月6日~8日の3日間、現代日本を体感できる見本市として26 企業・団体等が参加した。

うち14企業・団体等が今回初参加。

食品、家電、マンガ、日用品、先進技術等を来場者にPRし、出展者の中には会期中の販売が通常のイベントの6倍となったブースもあった。

 「クールジャパンフェスティバルは、日本文化紹介のプラットホームであり、ムンバイに住む日本ファンたちの交流の場」と語るのは、ターネー在住で日本語を勉強している学生・イシャニさん。

「普段は見掛けない日本食、太鼓や剣道のような面白いパフォーマンスをはじめ、歴史や現代文化について知ることができた。

企業の展示する商品は人気で、アニメやコスプレのパフォーマンスは若者受けがよかった。

3年前から毎年このフェスティバルへ来ているが、ますます面白くなってきている」とも。













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<中国>上昇率1%割れ…1月消費者物価 5年2カ月ぶり http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150210-00000028-mai-bus_all

 【北京・井出晋平】中国国家統計局が10日発表した中国の1月の消費者物価指数は前年同月比で0.8%上昇した。

上昇率は昨年12月(1.5%)から縮小し、リーマン・ショックの影響が残っていた2009年11月(0.6%)以来、5年2カ月ぶりに1%を下回った。

国際的な原油価格の下落に加え、景気減速で消費が停滞したためとみられる。

 原油安の影響で自動車用燃料は18.3%下落した。

また、不動産市場の低迷を反映し、住宅用建材は0.4%上昇、家電など耐久消費財も0.3%上昇と低い伸びにとどまった。

藤城式糖尿病

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